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大学ラグビーの結果

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11月30日、関東大学ラグビー対抗戦は3試合を行い、慶大が29-24で帝京大から
9年ぶりの白星を奪ったほかは、筑波大が59-21で青学大を退け、日体大は
成蹊大を87-12で圧倒した。

この結果、3位は、帝京大と筑波大で、ともに4勝3敗(筑波大は帝京大に
敗れているため4位扱い)で大学選手権に出場が決まった。

対抗戦は、明日の明早戦で優勝が決まるが、明大、早大も大学選手権出場が
決まっている。

関東大学ラグビー・リーグ戦は、4試合を行い、全日程が終了。

2年連続9度目の優勝を決めていた東海大は、大東大に苦しみながらも27-18で
破り、7戦全勝とした。

流通経大は43-25で法大に勝利し、日大は拓大に26-29で敗れ、専大は中大を
26-5で退けた。

リーグ戦は、1位の東海大、2位の日大5勝2敗、3位の流通経大までが
大学選手権に出場する。

ラグビー関西大学Aリーグも最終日、関学大42―14大体大、摂南大47―41近大、
同大32―12立命大、天理大50―17京産大。

前節までにリーグ4連覇を決めている天理大のほか、同大と京産大は大学選手権の
出場が決まっていたが、この日の最終節で関学大が大体大を破り、関西リーグ
“4枚目”の全国切符を手にした。

関学大は同じ4勝3敗の京産大に直接対決で勝っているため、3位に浮上し、
5季ぶりに全国の舞台に立つ。

伯母が事務所に来て、この前の弔問のときにかかった費用を精算すると言う。

そして、これまでお世話になった人に何かお礼がしたいという相談を受ける。

伯母自身は入らなくても良いだろうに施設に入ることを決心してくれたので
できる限り望みを叶えてあげたいと思う。

母は、毎日の事が分からなくなっているので、夕食の準備に行くと、
食べるものがないからといってキャベツを切ろうとしていた。

今の母の状態では、キャベツを切った後、何をしようとしていたのかが
分からなくなり、切ったキャベツをどこかにしまうことになる。

この前は、こんなところに置くわけがないと言いながら開けた冷蔵庫の
冷凍室にキャベツ一玉丸ごと入っていた。

最高気温が5度くらいという今日も、雑草は霜で枯れてしまっていると
いうのに、草取りに出て行く母。

 

 

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