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王将戦第3局

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2020年2月9日、栃木県大田原市のホテル花月で指されていた第69期大阪王将杯王将戦七番勝負第3局は、午後7時24分、渡辺明王将(三冠)が挑戦者の広瀬章人八段に145手で勝ち、2勝1敗と一歩リードした。

ただ、今期の王将戦は第3局まで先手番が勝っているので、リードと言うには後手番で勝つことが必要だと思います。

二日目の今日、対局は午前9時、渡辺三冠の封じ手(63手目)▲2五同飛から再開し、広瀬八段が持ち駒の角と桂で攻めて優位に立ったが、渡辺が一瞬のすきを突いて混戦に持ち込み、先に敵玉を寄せ切って競り勝ったようです。

第4局は20、21の両日、神奈川県箱根町のホテル花月園で行われるそうです。

渡辺三冠は、13日に叡王戦挑戦者決定三番勝負第2局、16日に棋王戦第2局の対戦が予定されています。

山口で開催された実業団ハーフマラソンがテレビで放映され、男子の優勝のゴールを観ていたら、明大競走部で活躍した木村慎選手が5位で到着するのを確認出来た。

久しぶりに走っている姿が見れたのとHONDAで設楽悠太選手と一緒に練習しているという情報もえることができたのが嬉しかった。

午前中、行政書士記念日のポスター作りのために事務所に行ったが、部屋が暖まるまで1時間以上かかり、しかも、作業は上手く進まず途中で中止して帰宅。

午後からは、民事訴訟法の勉強をしたが、これも思ったようには進まなかった。

 

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