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高校野球選手権南北海道大会決勝戦

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7月21日、第101回全国高校野球選手権南北海道大会の決勝戦、北照対
札幌国際情報が行われた。

1回に3番・斎藤優斗左選手の右前適時打で先制するなど、敵失に4安打を
絡めて3点を先取した北照だが、7回に1点を返され、さらに9回にも
桃枝丈投手(3年)が4安打されて追いつかれた。

延長に入っても札幌国際情報の原田航介投手を攻めあぐんだが、14回、2死二塁の
チャンスで、9番・伊藤陸選手の二ゴロが不規則なバウンドとなって相手野手の
肩に当たり、頭上へと舞い上がる間に二走・楠絢心選手がホームを駆け抜け、待望の
勝ち越し点を奪った。

桃枝は12安打されながらも粘り強く3失点で耐え抜き、193球で完投し、北照が
4-3で2時間54分の激闘を制した。

昨日、令和の甲子園一番乗りを決めた北北海道の旭川大高と同じく、2年連続の
代表ということになりました。

今日は、伯母を投票所に連れて行きました。

選挙公報も見ずに片付けていまっていたので、誰が立候補しているのか
分からない状態にだったので行かないことにするつもりだったようです。

午前中に新聞に紛れて片付けられている選挙公報を見つけ出し、
伯母に見て貰い、午後に投票に向かいました。

母は行かないと言うし、選挙公報を見ても記憶しておくことができず、
意思表示が出来ないので行っても無駄と判断しつれて行かなかった。

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